1: サーバル(WiMAX) 2013/02/20(水) 13:21:14.81 ID:9B8yYuQi0 BE:1141823982-PLT(12021) ポイント特典
■「オカルトな男」ヒトラー
 実際にヒトラーの演説を見た人々は、「彼は悪魔に取り憑かれたようだった」と表現しています。
  実は、ヒトラーは、オカルティズムを崇拝していました。
 彼は、占星術や魔術に深い関心を持ち、チャネリングも行っていたのです。ナチス・ドイツは、チャネリンググループを結成して、
「オリオン星人」と「シリウス星人」とテレパシーで交信していました。そして、異星人から高度な科学技術の情報を入手すると
V2ロケットや大陸間弾道弾ミサイル等を開発して作ったのです。第ニ次世界大戦でドイツだけが軍備が発達して近代化が進んでいた理由は、
異星人から高度な知識を得ていたからなのでした。
■「不死身の男」ヒトラー
 ヒトラーのIQが150近くあったことで知られていますが、実は霊的感性も高かったといわれています。
 ヒトラーは、志願して第一次世界大戦に参戦。彼は4年間に40回以上の戦闘に参加して6回もの表彰を受けました。
しかも、前線で一番危険な任務を自ら買って出ていたにもかかわらず、彼は決して死ぬことがなかったのです。
 ヒトラーが戦友たちと夕食を摂っていた時のこと。ヒトラーは突然、「立って向こうへ行け!」という心の内側から響くような
何者かの声を聞きました。慌てて数十メートルほど移動したとたん、今まで食事をしていた場所で流れ弾が炸裂。1人残らず死んでしまったのです。
このように、ヒトラーは奇跡的に何回も命拾いしているので、同僚の兵士たちから「不死身の男」といわれていました。
 つまり、ヒトラーは事前に身に迫る危険を察知することができたのです。しかしそれは、ヒトラー自身の判断ではなく、
何者かの命令により危機を回避していたのでした。
「そうだ、それは“あいつ”の命令だった。私は“あいつ”に選ばれて取り憑かれたのだ」
ヒトラーは、側近たちにこうも語っていたといわれます。
「悪魔ルシファー」「異星人(エイリアン)」「神」……。“あいつ”の正体とは、いったい何なのでしょうか?
実は、この何やら不思議な力を持つ“あいつ”が、ヒトラーに「人類の未来」を見せたというのです。

つづく

引用元: ヒトラーの予言が的中していると話題に。2014年に独日中米ソ以外は消えてなくなる