1: アメリカンボブテイル(長野県) 2013/05/10(金) 21:54:32.13 ID:xnBbGoln0● BE:3573102479-PLT(12001) ポイント特典
ノストラダムス、マヤ暦など多くの予言が人々を魅了してきた。近年注目されているのはブルガリアの盲目の予言者ババ・ヴァンガだ。
ババ・ヴァンガとは愛称で、本名はヴァンゲリア・パンディヴァ・ディミトローヴァ。ブルガリアで知らない人はいないと言われる国民的おばあさん。
ヒトラーなどの歴史的人物が彼女の予言を聞きに訪れたという。彼女が残した、今後世界に何が起こるかの予言を公開する。

 ババは1911年に生まれ、1996年に84歳で死去したが、その葬儀は新聞の一面を飾り、ブルガリアの大統領も参列したほどだ。

 特番「緊急検証! 最真・終末予言~絶対に当たってはいけない地球滅亡の日~」(10日放送、CSファミリー劇場)の特別チームが予言検証のため、
親族や「ババ・ヴァンガミュージアム」などを現地取材した。

 ミュージアムは国立施設。予言者としていかに特別扱いかが分かる。
ババは12歳のときに竜巻に巻き上げられて、地面に落下して視力を失い、予知夢を見るようになったという。
的中した予言は、第2次世界大戦の始まりと結果、共産主義国家の誕生と東欧の共産主義国家の崩壊、冷戦の終わり、米国同時多発テロなどとされる。

 ミュージアムの管理人ヴェルカ氏は「ヴァンガは9・11の事件が見えたの。ある親しい人に言ったんだけど、
『アメリカで鉄の鳥が双子に衝突して大勢の者が死ぬ』って。当然、当時は誰も何を言ってるのか分からなかったわ。事件が起きた時に分かったのよ」と語る。

 さらに本紙が調べたところ、ババは何と5079年までの人類と地球の行く末を予言している。田舎に住むおばあさんが思いつくとは考えがたい壮大なストーリーが展開される。
以下、彼女の予言の中からいくつかを記してみる。

 2014年、戦争による化学兵器と核兵器使用の結果、世界中で皮膚病が蔓延する。
 2016年、ヨーロッパがほぼ無人の土地となる。
 2028年、金星に向けての有人飛行船が出発する。
 2046年、すべての身体器官が再生可能となる。
 2100年、人工太陽ができる。
 2111年、人類がアンドロイドのようになる。
 2125年、ハンガリーで宇宙からの信号を受信する。
 2130年、宇宙人の助力で、人類が水中で生活するようになる。

>>2に続く
宇宙へ。メイン

引用元: 【オワタ\(^o^)/】世界の”終末”を予言!! 『5079年、世界が終了する。』