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読んだら忘れられないブラックすぎる絵本 - NAVER まとめ:

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一言一言の意味をよく考えてみると「納得」と「理解」と同時に、「不安」と「恐怖」が押し寄せる

"彼女の前では、あらゆる価値観はその価値を失い、あらゆる秩序は踏みにじられる" "


どれもこれもダークでハッピーエンドとはほど遠い結末を迎えていく"



LZZZZZZZ

エミリー・ザ・ストレンジ
黒髪、黒いワンピース、黒いタイツ、白い靴を履いた13歳の少女エミリーの話。


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オイスター・ボーイの憂鬱な死
マッチ・ガールに恋をしたスティック・ボーイの話などが収録された短篇集。


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そっくりそらに   
同じ建物の違う部屋に住んでいる、青い目のシシーと茶色目のスースー。やることなすことおそろいなのに、見知らぬ同士のそっくりさんは…。




以下省略


http://matome.naver.jp/odai/2135778883848659001


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この記事に対する反応




かつもくブログの反応(コメント)

エミリーは宇多田ヒカルが翻訳やってたな

エドワードゴーリーが入ってないのもだけど、真っ先になおみが思い浮かんだ。
別のまとめではどっちものってたね。
すごい衝撃的だった。


 【わたしとあそんで】 全体的にクリーム色っぽい絵本だった。 まあ最終的にはみんなと仲良くなれるんだけど、 表紙の女の子の顔が子供心に何とも切なく感じられた。


表紙で子供泣いちゃうだろ

 

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