遠隔操作プログラム「2、3日でつくった」 片山被告

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パソコン(PC)遠隔操作事件で、威力業務妨害などの罪に問われた元IT会社員・片山祐輔被告(32)の第10回公判が30日、東京地裁であった。弁護側の質問に片山被告は、事件で使われた遠隔操作プログラムの一つについて「2、3日かけて主に自宅でつくった。送信は職場からした」と語った。
 片山被告は前回の公判で無罪主張を撤回し、起訴された10事件について「全部事実です」と認めた。この日、事件の具体的な手法を初めて語った。



以下省略


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140530-00000028-asahi-soci


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