伊紙がミラン本田を酷評 マンC戦で「ホンダは砂漠で迷子」

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ACミランMF本田圭佑は28日(現地時間27日)、ギネス・インターナショナル・チャンピオンズカップ(ギネス杯)のマンチェスター・シティ戦で4-3-3システムの3トップの右で先発出場した。後半39分までプレーを続けたが見せ場をつくれず、イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は「ホンダは砂漠をさまよっていた」と酷評した。

情けない敗戦続きで開幕前からチームのみならず、サポーターもパニック寸前に陥っている現状を特集ではこう表現している。

「昨年も親善試合でマンCと戦い、36分間で5失点を許したが、3点を決めた。今回は26分間で4-1。この悪しき習慣は死ぬほど過酷なものだ。サポーターをパニックに陥らせ、選手、幹部、監督はわずかな力にすがりつこうとする。実験的なフォーメーションをテストしているが、問題はこの夏の実験と醜態だ。英国の王者相手には実に危うい



以下省略


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140728-00010004-soccermzw-socc#!boStpf


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