愛子さま 学習院生徒たちから不規則登校に対して不満の声も

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12月1日、13才の誕生日を迎えられた愛子さま。中学生になられて初めてのお誕生日だったが、こんな記念すべき日にも残念ながら愛子さまは学校に姿をお見せにならなかった…。

 一学期後半から始まった愛子さまの“不規則な登校”。遅刻や欠席の回数が増え、さらには期末試験や終業式までも欠席された。心配の声が高まるなか、二学期がスタートすると、その状況は悪化し、“午後登校”を繰り返されている。

そんな愛子さまの登校の様子を教室から眺めていた一部の生徒たちは、当然の疑問を抱くようになっていく。そして、ついに彼女たちは立ち上がり、こんな行動を起こした。

当然のように遅刻が繰り返されていく愛子さまの不自然な状況に、生徒たちが疑念を強く抱くようになったんです。それで、中等科の上級生の有志数名が団結し、最近になって自分のクラスの主管(担任教師)に“私たちは遅刻しないように、まじめに登校しているのに、なぜ愛子さまだけが自由な時間に登校しても許されるのでしょうか?”と説明を求めたそうです。

 ついに生徒側から愛子さまへの不満が出てきたものの、先生たちも明確な説明をすることができないため、学校側は困惑を隠せないようです」



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http://news.livedoor.com/article/detail/9546474/


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