日本エレキテル連合が痛恨ミス 安住紳一郎アナを「羽鳥くん」

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 30日放送の「第56回 輝く!日本レコード大賞」(TBSテレビ系)で、が日本エレキテル連合の中野聡子が安住紳一郎アナウンサーを「羽鳥くん」と呼んでしまう一幕があった。


 会場では、優秀作品賞10作品の披露がすべて終了し大賞の発表を控えていた。司会の安住アナは着席するアーティストの面々を改めて紹介する。


 日本エレキテル連合の2人も、なぜかアーティストと同様に着席しており、朱美ちゃん役の橋本小雪は胸をはだけ、隣のゴールデンボンバー・樽美酒研二にもたれかかり、細貝さん役の中野は笑っている。


 安住アナは、2人に「あれ? 優秀作品賞を受賞していますか?」と声をかけると、中野が「羽鳥くん、どうもどうも」と返答した。中野は安住アナを羽鳥慎一アナウンサーと呼んでしまった。司会の安住アナはこのボケをスルーしたため、会場の観覧客も反応しなかった



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http://news.livedoor.com/article/detail/9629959/


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