ゴールデンボンバー今年は“丸刈りパフォ”「はげましておめでとう」

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この日は歌唱の前にボーカルの鬼龍院翔が「大人になったので、まじめにやります。めでたい、ハッピーな内容。安心してください」と宣言し、その言葉通り“まじめな”パフォーマンスを繰り広げた。

 それでも、途中、樽美酒研二が消えたかと思うと羊の格好で再登場。舞台中央に置かれた椅子に座ると「羊の毛刈り」の専門家によって、バリカンで髪の毛が刈られていった。

 最後は初日の出が描かれたボードに顔を突っ込み「はげましておめでとうございます」。これには白組司会の嵐のメンバーも驚きを隠せない様子だった。



以下省略


http://news.livedoor.com/article/detail/9631846/


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