中村昌也の誤算 矢口真里復帰でイメージダウン…取材で異例の自粛要請も裏目に

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「前夫の中村昌也と離婚する時の条件に、離婚に関する話は他言しないという内容があり、バラエティー番組などに出ても話せることは限られています。しかし矢口は『修羅場でした』と語ったり土下座をするなど、精一杯可能な範囲でしゃべり、自分の不貞行為について潔く認めています。復帰後の言動は視聴者にも好感を持たれているようです」

一方、中村側は騒動に関するコメントを拒否してイメージダウンにつながっているようだ。矢口復帰後、中村の対応にも注目が集まる中、昨年12月13日に放送された『特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル』(読売テレビ)内でのこと。中村の発言が「中村、矢口の成功願う」などと報じられたが、実際は司会の今田耕司や共演者の芸能リポーター井上公造氏らの言葉に相槌をうったり、うなずいたりしたというだけで、中村の口から矢口を思やるコメントは聞かれなかった。

「事前に中村の所属事務所ワタナベエンターテインメントから、囲みには対応させるのだから矢口復帰の件は自制してほしいという質問NGのお達しがあったのです。しかし、こうしたワタナベの対応は失敗ですね。矢口が捨て身の仕事ぶりを見せている中で、そもそも中村もDV疑惑や金銭問題などが数多く報じられた立ち場。彼女だけを悪者にしておく対応は、中村自身のイメージ悪化にもつながりますよ」



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http://news.livedoor.com/article/detail/9642956/


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