「嫌なら見るな」安藤美姫が銀盤の女王から炎上の女王へ

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ここ最近、バラエティ番組の露出が増え、本格的にタレント活動行っている安藤美姫(27)。ただ、彼女はフィギュアの才能はあるが、タレントとしては致命的なのかもしれない。

まず、彼女は非常に“自己チュー”で、バラエティ番組ではコメントを求められているのに、自分のエピソードをしゃべりだす。コメントをしても、その語彙力のなさから、グダグダの発言に。ときには、KY発言でまわりを凍りつかせる。

 自分のフィールドであるはずのスポーツ分野でも評判はよくない。キャスターとしてメディアが集まる重要な情報交換の場、記者控え室に行けば、はしゃぎ回るだけ。記者会見ではメモだけをとって質問をしない。キャスターとしてのコメントも、ド素人丸出しの発言と酷評されている。



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http://news.livedoor.com/article/detail/9697288/