スクウェア・エニックス 小保方晴子氏を連想させる表現を謝罪、変更

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 スクウェア・エニックスは29日、ブラウザゲーム「スターギャラクシー」に登場するキャラクターのひとりに特定の人物を連想させる表現があったと謝罪した。


 問題となったキャラクターは、“ハルコ・オッペンハイマー”。茶色いロングヘアに白い羽織ものを着た女性キャラクターで、「究極細胞というテーマで危険な研究をしている研究者」という設定をしていた。


 このキャラクターは、ネット上で、「理化学研究所の小保方晴子さんに似ている」と話題に。指摘を受けて29日、「スターギャラクシー」運営チームはスクウェア・エニックス公式サイトで、「特定の人物を連想させる表現がありました」と当該キャラクターの設定を変更することを発表。名前は、「ジェスカ・フレッド」となり、研究しているのも究極細胞ではなく、「機動兵器」と変えられた。運営チームは、「お客様にはご迷惑をおかけし、誠に申し訳ありません」と謝罪している



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http://news.livedoor.com/article/detail/9732273/